ニューヨークにてTUFSグローバル?コミュニティ会合を開催

2026.02.27

2026年2月5日(木)、アメリカ合衆国ニューヨーク市にて、TUFSグローバル?コミュニティ会合*が開催されました。

この会合は、2025年度冬学期の世界教養科目「国連研修プログラム」の一環として、2026年2月1日から7日(8日帰国)まで、学生がニューヨークを訪問し、国際連合本部および関連機関での研修(通称:国連スタディツアー)を行ったことをきっかけに開催されました。

プログラム参加学生及び引率教員のほか、ニューヨーク市および周辺の企業や機関で活躍する本学同窓会組織「東京外語会」ニューヨーク支部の卒業生ら計41名が参加しました。本学からは、松平けあき特任助教も出席しました。

会合では、現役学生と卒業生との活発な交流が行われ、現役学生からは、「自身の将来像を描くにあたり、非常に有意義な時間になった」等の声が聞かれました。

*「TUFSグローバル?コミュニティ会合」とは、卒業?修了生と本学教職員とのネットワーク形成や在学生の留学支援を行うことを目的として、教職員が国内外に出張した機会に実施している会合です。

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